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口内炎

Photo 色鉛筆画、

夏の疲れが抜けきらないうちに、食欲の秋、芸術の秋、紅葉旅行、温泉、

夜更かし、睡眠不足、いろいろ続いて体調がいまいち元気が出ません。

何かストレスが重なると、口内炎が出来てしまいます。

● 十分な睡眠をとって、ストレスを溜めないことが重要に思います。

※ 今回、できてしまった口内炎を、軽くする方法が良かったので

   記入します。

① 痛いので話さないようにして、口を閉ざしていましたが、これが良くありません。

  水でうがいをすると、しみて痛くて続きませんが、

  塩水でうがいすると、痛みが無いのにビックリしました。

  思い出したら塩水でクチュクチュすると、雑菌を増やしません。

  乾燥すると雑菌が増えるので、うがいの後に軽く歯磨きをします。

② ビタミン不足とよく言われます。

  ビタミン補給に、トマトジュース(伊藤園完熟トマト)を飲むようにします。

  塩味がして口内炎がしみないため、助かります。

  なぜか効いているようで、次の日から痛みが軽くなって話せるようになります。

※ 痛くて話せなくて、口を閉ざして1週間ガマンの毎日でしたけれど、痛みが

  軽くなって、話せるし、歯磨きもできるようになるので、お勧めです。

● 余裕が出てきたら、夜更かしを避けて睡眠を確保すると直りが早くなります。

  また、煎餅を食べた時や口の中を噛んでしまったり、歯に挟まった食べ物を

  舌の先で取ろうとする時、傷つけてしまい口内炎になりやすくなりますから、

  そんな時には、塩水でうがいと、歯磨きと、トマトジュースを飲みます。

● 伊藤園完熟トマトのペットボトル、缶入りは金属のためか沁みます。

    リコピンの強い抗酸化作用なのか、何が利くのかは不明?

    普通のトマトジュースではダメで、なぜか完熟が利きます。

  ※ 蜂蜜にも殺菌効果が有るようです。

● 口内炎の原因

  やっぱり、ストレスや悩みによる寝不足が一番悪そうです。

  年末や年度末の激務の疲れでも、口内炎が出やすくなる。

  体が疲れ切っている時は、唾液の出が悪くなって、雑菌が増える。

  意識して食後は、歯磨き剤を付けないでのブラッシングで清潔に。

  睡眠前のうがい薬でも口内の雑菌を減らす。

  他人との接触が大事、話すことで口が動き唾液が増えます。

  唾液による口内殺菌ができていることが一番大事です。

    年齢的なこと、病気による不調、夜更かしなどで唾液が出なくなる

 

 

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