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2015年11月

卵焼き

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つきじ松露の卵焼き、美味しいなーと思います。

お土産にしたら、甘いと言われました。

関西の卵焼き(砂糖無し)が好きなのでしょうか?

関東は甘い卵焼きが多いけれど、松露は甘さ控えめなのに!

来年は築地移転で築地場外市場はどうなるの?

12月に数の子を買えるか、店の確認をしてきました。

お寿司屋さんと、寿司丼の店が、行くたんびに増えています。

数の子店が有って安心しました、ついでにマグロ丼と牡蠣をいただき、

帰りに自家製手作りパンをお土産にしました。

※ 関東は砂糖を入れた甘い卵焼きが主流。

  関西は醤油や塩で味付けした甘くない卵焼きが主流。

  関東人と、関西人が結婚すると、卵焼きの味付けが難しそうです?


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帰り道、河童橋に寄り道して、なんと卵焼きのフライパンを買いました。

中村銅器製作所の銅製玉子焼鍋を買おうと思っていましたが。

入ったお店の商品が上の形で、3100円とアレ・・・安かったです。

5100円と聞いていたので、少しルンルン気分。

卵焼きの腕が上がったら、銅板の厚い中村銅器製作所のも使いたい。

伊達巻などの厚い卵焼きは、弱火で長時間焼くので厚みが必要です。

※ 関西型は銅板が薄い作りで、関東型は銅板が厚い作りのようです。

※ 今回はフレンチトーストも作るので、食パンに合わせて買いました。

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上の卵焼きは1回目の試作品、「白だしとすき焼きのタレ」を使用、

魚は大きな干しカマス50㎝位、これで終わりだから買って・・・買わされた。

個人的な卵焼きの目標は、関西と関東の中間、ナチュラル卵焼きです。

そう、砂糖と塩を使わないで、フワフワ卵焼きを作ってみようと思う。

だし巻き卵焼きはどちらかと言うと、お弁当用で味が濃くなっています。

自宅でいただくなら、さっぱりとした卵の味が楽しめる薄めがおすすめ。

高血圧や糖尿病が気になる方にも、健康的な卵焼きは良いように思う。

● 砂糖、塩、⇒ 使わない

● 白だし、だし汁、マヨネーズ、サラダ油、すき焼きのタレ、酒、牛乳、

● 蜂蜜、メープルシュガー、本みりん、

● 片栗粉、葛粉、

こんな材料を組み合わせて、フワフワ卵焼きを作れるでしょうか。

● ビタミン・ミネラル 100gあたりの成分値

              白砂糖  蜂蜜  メープルシロップ

カルシウム(mg)     1     2     109

カリウム(mg)       2     13    225

マグネシウム(mg)   微量    1     21

マンガン(mg)       -     -     2.3

亜鉛(mg)         0     0.3    0.7

ビタミンB1(mg)     0・    0.01・   0.07

ビタミンB2(mg)     0・    0.01・   1.30 

※ 日本人不足ぎみ カルシウム マグネシウム

※ タンパク質や糖質の代謝に不可欠な亜鉛

※ 余分な塩分を排出するカリウム

※ 糖尿病のリスクを下げるマグネシウム

※ 成長期の子供に不可欠なマンガン

※ 蜂蜜は1歳未満の幼児には要注意

※ メープルシロップは幼児に与えても安全 (煮詰めて殺菌しているため)

※ 糖尿病予防にメープルシロップ

※ メープルシロップは開封後、常温保存でカビが生えることがあるので

  冷蔵庫に保管してください、半年程度は使えます。

     甘党の卵焼きに使うと、とても健康的に思います。

※ 白砂糖は精製過程でビタミンやミネラルなどが失われます。

   白砂糖を摂りすぎると、体内のカルシウムが失われていく。

   人工的な白砂糖は体に悪影響が多く、黒砂糖の方が安全です。

● 卵焼きのフライパン

  テフロン加工の卵焼きは2~3000円でとても買いやすいけれど

    何回も買いなおすなら、銅製の卵焼き器が良さそうです。

  最近はIH対応の卵焼きも必要になっています(電磁調理器対応)

  鉄製の卵焼きは厚い鉄板による保温が高く、一気に仕上がる。

  南部鉄器の卵焼きは、焼きむらが無く、ふっくら仕上がり。

  銅も鉄板も使い終わりには薄く油を塗っておくことが大事です。

● 卵焼きのフライパン形

★ 関東型 ⇒ 正方形 (厚焼き卵、伊達巻)

         味が甘く適度に焦げ目があって厚く巻く。

         たっぷりの卵を一発で返します。

         うなぎや穴子が入った卵焼き。

         伊達巻も正方形が作りやすい。

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★ 関西型 ⇒ 長方形 (前後に長くなっている)

         だし巻の淡くふるふるした食感。

         薄く焼いて1/3程度で返していく。

         何度も返していくので細長い方が返しやすい。

         火力は中火以下、弱火の遠火の繊細な火加減で返します。

         けっして強火は使っちゃいけないようです。

         関東型では、真ん中がくずれて上手く巻きにくい。

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★ 名古屋型 ⇒ 長方形の横型 (横に長くなっている)

         名古屋は昔から法事やお祝い事を、自宅でやっていた。

         仕出し屋さんが多く、自宅に届ける間に冷めてしまうため

         冷めても美味しい卵焼きを作っていました。

         薄く巻いて出汁を閉じ込める方法になり、両手でヘラを

         使うようになりました。

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● 卵焼きの卵がくっついてしまい、剥がれないでグチャグチャ

  充分に温まっていないとくっつきやすい。

  温まっているのに剥がれない ⇒ 熱しすぎもダメなんです。

  そんな時は、濡れ布巾に10秒乗せてから裏返すと剥がれます。

● 油は直接流し込まないで、器に油を入れ、別にキッチンペーパー

  を小さく切ったものでフライパンを拭くようにします。

  ティッシュペーパーでも良いのですが、口に入るものなので不安です。

● 白だし

  顆粒のだしは、毎日料理につかっているけれど、

  なかなか水に溶けなくて上澄みを使ったりします。

  そんな時は、ヤマキの割烹白だし、キッコウーマン本つゆ香り白だし、

  等が販売されているので便利です。

● フワフワ卵焼き ● (砂糖と塩と醤油は使わない)

  ※ 自宅用の卵焼きは、薄味で保存できないので早めに食べます。

  材料

  卵6個、(卵は冷蔵庫から出して常温で使います)(割った後常温でもOK)

  白だし 20ml (塩は使いませんが、塩味があるので十分です)

  水   60ml (卵液、白だし、水、をよく混ぜ合わせます)

      水を使うことでフワフワなジューシー卵焼きを作ります。

  甘さ (お好みで砂糖以外の蜂蜜、メープルシロップ、本みりん等)

      今回は甘さは無しで、ナチュラルな卵の味を楽しみます。

  濡れ布巾 卵焼き器の底を冷やせるように準備しておく

① 器に卵、白だし、水、を入れ準備

  ★黄身を切るように混ぜ滑らかにしない方法 ⇒ フワフワ卵焼き

    水を入れて白身だけ固まると、残りの卵液が水っぽくなる

    水を使わないで白だし砂糖類使用の時は、黄身を切る

    軽い混ぜ方が、とてもフワフワ卵焼きになるようです。

    今回は水を使ったので、この方法はおすすめできません。

  ★よく混ぜ合わせ、こし器でなめらかにする方法 ⇒ 口当たりが滑らか

    水を使ったので、卵液と水がよく混ざる方法がおすすめです。

② 油をひき十分温めます。(キッチンペーパーに油を湿らせたもので)

  卵液を少量入れ、箸で混ぜ底が焼けだしたら向こう側奥に寄せます。

  寄せる時は、固まっていないトロトロ状態で寄せます。

③ 手前に再度、キッチンペーパーで油をひきます。

  卵液を少量入れます。

  奥に寄せた卵焼きの底を箸で持ち上げ、下側にも卵液を流し込みます。

④ 底が焼けだしたら、今度は奥の卵焼きを手前にバッタンとひっくり返す。

  手前の卵焼きを奥に寄せます。

⑤ 手前に再度、キッチンペーパーで油をひきます。

  卵液を少量入れます。

  奥に寄せた卵焼きの底を箸で持ち上げ、下側にも卵液を流し込みます。

  ※ 卵液が無くなるまで繰り返します。

  ※ 焦がさないように、たまに濡れ布巾の上に置いて温度を下げます。

⑥ 終了したら竹制の巻きずし用の物で巻いて皿に置く (サランラップOK)

  卵焼き器にあてがい、ひっくり返すと熱くなく取れます。

  皿の上に置くことで、余熱で型が整います。

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2回目の卵焼き、焦がさないで焼けました。

甘くもなく、塩辛くもなく、ごくごく普通の卵焼きです。

「白だし」の旨みがかすかに出ていて、食事中

他の料理が引き立つと思われます。

幼児にも安心、糖尿病、高血圧、防止におすすめ。

味が薄めのジューシーな卵焼きができました。

● その他 

  卵   3個    (冷蔵庫から出して常温で使用します)

  白だし 15ml

  水   50ml   (水を使う時は卵液をよく混ぜます)

  小皿に油を用意 (キッチンペーパーで油をひきます)

  濡れ布巾     (用意しといて熱の調整をします)

  ヘラ         (卵がくっ付いた時に慌てないで寄せられます)

  ※ 少ない卵は、焦がさないように濡れ布巾で冷やしながら焼きます。

    遠火や濡れ布巾など卵がくっ付いたり、難しく回数焼いてなれかな?

  ※ 水を使うので、卵液をよく混ぜ合わせ水っぽくならないようにしてね。

 

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害虫をレーザーで撃退

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あっという間に年末になり、クリスマスツリーを見かけるようになりました。

夏にはデング熱が心配されましたが、発病もなく一安心です。

蚊の吸血活動を通じてデングウイルスに感染すると、高熱の発病が心配。

最近の話題に、レーザー光線による蚊の撃退研究を見かけました。

翼を羽ばたく速度を計り、目的の害虫かを見分けてレーザー出力調整、

蚊のオスかメスかも判別して、吸血活動するメスのみ駆除する。

射程距離は30mほどで、人体に影響が及ばないように開発中。

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1秒間に50~100匹の蚊を打ち落とすことができる。

マラリアの蚊を、レーザーで打ち落とすことができればすばらしい。

害虫の飛んでいるカメムシも、レーザーで打ち落とす能力があるようです。

※ 人間にとっての強敵は、圧倒的に蚊です。

  マラリア、デング熱、黄熱病、日本脳炎等、年間72万5000人死亡。

  (人間同士の殺し合いは、平均して年間47万5000人・・・どうして?)

※ 蚊の一種であるヌカカがもし絶滅するようなことになれば、

  カカオの花粉を運べなくなり、チョコレートは食べられなくなるようです。


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こんな商品が安価に売り出されることになれば、農家にとっても

私たちの生活にとっても、便利なものになりそうです。

● 蚊の好む習性

  二酸化炭素の濃い場所 ⇒ アルコール摂取後、体温と二酸化炭素増加

  温度の高い場所 ⇒ 赤ちゃん、外で酒を飲む、運動での体温上昇、

  視界は白黒に見え、黒い方を好む ⇒ 黒の衣類より白の衣類が安全

  体温の熱、汗に含まれる乳酸に寄ってくる ⇒ スポーツなどに注意

  皮脂の臭い、特に足の臭いが大好き ⇒ スポーツの後は足を洗って

                            靴下は交換等が良さそう。

  サイダーが大好き ⇒ 炭酸水は二酸化炭素を含んでいる。

    ドライアイスも二酸化炭素なので大好き、重層にクエン酸でも二酸化

    炭素が発生、お湯に砂糖を溶かしドライイースト入れても二酸化炭素

    が発生します(フィリピンではペットボトルに入れ蚊を駆除している)

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※ ペットボトル1.5~2.0ℓ使用

  熱湯に砂糖50gを溶かす。

  40℃に下がったところにドライイースト2g入れる(パン作成などの物)

  イーストは混ぜないで静かに入れます。

  2時間~半日待ち、プクプクと発酵しだしたら内側に上部を差し込む。

  蚊は黒を好むので、黒い紙を巻くか黒いスプレー等を行う。

  衛生上ペットボトルは2週間使用で交換します。

  気温が低すぎると発酵が止まってしまい二酸化炭素は発生しません。

  フィリピンと違い日本の気温が低いため、真夏や暖かい場所で使用。

※ 蚊取りマット台のように、一定の温度を維持できる台を作ることで、

  どこでもイーストが発酵して二酸化炭素発生による蚊の駆除ができそう。

● 蚊の弱点

  体が軽く羽が大きい ⇒ 風に弱い、マンションの上部に行けないが、

    階段やエレベーター移動に付いてくる(ミント系や防虫スプレイが有効)

    大きい扇風機が作動していると飛行障害を起こす。

  酢が嫌い ⇒ ミント系も嫌い、蚊取り線香の煙、

    水中での生活 ⇒ 卵からボウフラになって水中で生活します。

    ボウフラは水面に上がって空気を取り入れ呼吸します。

    蚊の殺虫剤には第二石油類という薬品が含まれていますが、

    第二石油類とはストーブで使う灯油のことなので、家の周りに有る

    雨どいの下などの、雨水が溜まっている場所に灯油を数滴入れる

    ことで、ボウフラが呼吸できなくなり全滅させることができます。

  ※ 灯油は化石燃料です、危険な薬品ではないので安心できます。

    注意

    卵から羽化までの期間が約1週間~10日間なので、雨が降って

    灯油の幕が無くなってしまったら、1週間に1回数滴補充します。

    たくさん入れると、灯油だらけになるので注意します。

    池に流れる水路等は、灯油も流れるので好ましくありません。

    マンション等の蚊の駆除作業は20~40万円からの費用です。

    羽化した蚊の駆除は、薬を噴霧しても葉の裏や飛んで逃げるので

    なかなか効果はえられません。(水たまりに薬剤が効果大)

    大きな水溜まりには、金魚やメダカがいると食べてくれます。

  ※ ミントの効果

    クーラーや扇風機の風にミントの香りを乗せると、蚊やダニ、

    ゴキブリ等にとっては嫌な臭いなので、効果が有る。

    殺虫効果はないけれど、見えなくなるだけでもスッキリします。

    100円ショップのミントでも、効果有るようなので試してみたい?

    スプレーで吹きかけるか、布や脱脂綿等に含ませて吊下げる等。

    ミントやラベンダーなど、いろいろ変えると楽しそうです。

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たまご

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卵の話

● 卵が先か、鶏が先か、話題になるけれどどっちが先なんでしょう?

● 大きな卵や小さな卵、茶色の卵など値段がそれぞれ違います。

  でもね、値段が違っても卵黄の大きさは同じって聞きました。

● お店で卵を買う時は、常温で置かれています。

  冷蔵庫に卵置きの場所が有るけど、常温が良いのか冷蔵が良いのか?

  ※ 卵は温められてヒヨコになるので、すぐには腐敗しません(無精卵)

  問題は、お店で冷やした後に購入者が常温にすると鮮度が落ちます。

  サルモネラ菌が増殖してしまうので、常温⇒冷蔵⇒常温⇒冷蔵

  を避けて、生まれた常温卵は常温販売して鮮度を保つとのことでした。

  常温で保管するか冷蔵庫で保管するかは自分で選べます。

  ※ 季節に関係なく常温でも保存することができます。

  風通しの良い冷暗所の保存が良く、陽が当たったり、暑い場所はダメ

  36℃の場合、1日でサルモネラ菌が食中毒になるレベルに増殖します。

● 卵のケースに賞味期限が表示されています。

  賞味期限が過ぎたら処分した方が良いの?

  ※ 卵の賞味期限は、生食できる期間のことだそうです。

  万が一、卵にサルモネラ菌がいたとしても、食中毒をおこすほど

  増殖しない期間が賞味期間でした。

  賞味期間が過ぎた卵は、加熱処理すれば安全にいただけます。

  (正確には70度で1分以上の加熱)

● 鶏の卵は楕円形、亀の卵やイクラは球状だけど、どう違うの?

  ※ 卵を産む場所に関係が有るようです。

  鳥なので木の上や、崖などで外敵から守り卵を産むため、

  転がりにくい形の卵になったと考えられるそうです。

  (卵が先か鶏が先かは・・・?)

● 売られている卵パックは、尖っている方が下向きになっています。

  尖っている方が上の方が、安定して置きやすいように思うけど?

  ※ 尖っていない丸みが有る方に「気室」という空気が溜まっています。

  卵が古くなってくると、卵黄を支えるカラザ(卵中の白いひも)がゆるみ

  卵黄が浮き殻に接触します。

  殻から菌に接触させないように、「気室」を上にして置くとより安全。

  また、尖ってる方が強度が有るため下向きの方が割れにくいようです。

  (短期間の内に使用するなら、鮮度に違いはなさそうです)

● 農家で飼育している鶏の卵を分けてもらうと、たまに卵の中に

      赤い点が見えることが有り、受精卵なのかなと思ったりします?

  ※ ごくまれに産卵に必要な器官の毛細血管が痛むことがあり、

  血液が混じってしまうことが有るようですが、食べることには

  問題は無いようです。

  (店頭に並ぶ卵は、「透光検卵」をして除いている)

● どうして鶏は毎日卵が産まれるのでしょう?

  牛乳が毎日、牛さんからいただけるのは何でだろうと不思議でした?

  話を聞いた時には少しビックリしました。

  人間のために妊娠させられて、牛乳をもらっていたんですね!

  鶏は、出産ではなくて、「無精卵」という人間で言う「排卵」だそうです。

  ただ月周期ではなく、日周期に産める鶏を増やし産んでもらっています。

● 箱根の黒卵が作れなくなって、卵のことが気になっています。

● 私達人間も鶏よりもかなり小さい卵が受精して、お腹に海水を

  作り、こんな小さな小宇宙から赤ちゃんが生まれます。

  受精後1~2カ月の胎児は、羊水の中でエラ呼吸して過ごします。

  血液の鉄分は、太陽よりも大きな天体が爆発した時に作られたものです。

  地球上の生命の謎は、まだまだわからないことだらけ。

  そんな中、人間は考えることができて、コントロールも可能です。

  地球上の生き物は、生きるために殺しあっているけれど、

  人間は殺しあわなくても、衣食住が確保できれば共存できるはず!

  将来アンドロメダ銀河が天の川銀河と合体し、太陽系はバラバラです。

  残っても太陽が燃え尽きてしまい、地球は火の玉になってしまう運命。

  今を生きれる大切な命、せめて人間同士は平和にすごせても

  良いのでは?

 

 

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